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更新日:2012年3月30日

身体障害者補助犬にはどんな種類があるのですか。

質問

身体障害者補助犬にはどんな種類があるのですか。

回答

補助犬は、「身体障害者補助犬法」に基づいて認定された、特別な訓練を受けた犬です。盲導犬、介助犬、聴導犬がいます。盲導犬は、目の不自由な人が安全に街なかを歩けるように、段差や曲がり角などを教えます。胴体にハーネスをつけているのが特徴です。介助犬は手足が不自由な人に代わって、落としものを拾ったり、ドアを開けたり、スイッチを押したりします。着がえも手伝います。聴導犬は、耳が不自由な人に代わって音を聞き、それを知らせます。車のクラクションやドアチャイムの音、非常ベルなどを教えます。

お問い合わせ先

※東京都福祉保健局 障害者施策推進部自立支援課 社会参加推進係

03-5320-4147

FAX 03-5388-1408