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更新日:2018年11月15日

補助犬の給付

身体障害者マーク

内容

視覚障害者、肢体不自由者および聴覚障害者の自立と社会参加を促進するため、補助犬を給付します。(区では申請の受付をしています。)

対象者

次の全ての要件に該当する人

  1. 都内に居住する満18歳以上の在宅の身体障害者
    • 盲導犬…視覚障害 1級
    • 介助犬…肢体不自由 1級、2級
    • 聴導犬…聴覚障害 2級
  2. 都内におおむね1年以上居住していること。
  3. 世帯全体にかかる所得税課税額の月平均額が77,000円未満であること。
  4. 自己の所有に係る家屋以外の家屋に居住するものにあっては、その家屋の所有者または管理者の承諾を得られること。
  5. 所定の訓練を受け、補助犬を適切に管理できること。
  6. 社会活動への参加に効果があると認められること。

※盲導犬については、前期申請と後期申請の2回に分けて申請を受けています。

※介助犬及び聴導犬は、原則として、前期のみ申請を受け付けています。

費用

無料。ただし、飼育・管理・治療などに係る一切の経費は本人負担

身体障害者補助犬法に関すること

身体障害者補助犬法に関する情報が掲載されています。

※他のホームページへリンクしますが、同じウィンドウに表示します。

窓口・お問い合わせ

各総合支所 区民課 保健福祉係

よくある質問

「よくある質問コンテンツ」をご活用ください。 よくある質問入り口