更新日:2026年9月1日
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申請方法
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「人権連続講座みなと2026」を開催します
知っておきたい「人権」を、映画とまち歩きでわかりやすく学ぶ2回連続講座です。

申込方法
・参加を希望される方は、9月1日(火曜)午後2時から各講座申込期限までに、みなとコールへお申し込みください。
みなとコール03-5472-3710(年中無休午前9時から午後5時まで)
・Web申込みは、下記URLからお申し込みください。(24時間受付)
・ファックスの場合は、氏名、電話番号、希望する講座、一時保育の希望有無(必要な場合は保育児童の氏名と月齢)、手話通訳等情報保障の必要有無(必要な場合は内容)を下記へ送信してください。
総務課人権・男女平等参画係 03-3578-2976(ファックス)
- 参加は無料です。
- 事前申し込みが必要です。
- 第1回のみ一時保育あり(4カ月~就学前、先着):みなとコールでの申し込み時にお申し出ください。
- 情報保障あり(手話通訳):申し込み時にお申し出ください。
・申し込み後、ご案内は郵送しませんので、当日各会場にお越しください。
実施内容
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第1回 :映画&解説 映画「新・あつい壁」上映会 |
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|---|---|---|---|
| 日時 | 場所 | 内容・定員 | 申込期限 |
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10月14日(水曜) 午後6時30分から9時まで |
東京都人権プラザ2階セミナールーム(芝2-5-6 芝256スクエアビル) |
解説トーク:国立ハンセン病資料館 大高 俊一郎氏 ルポライター・卓也は、55年前に熊本で起きた事件の真相を追うため現地へ。犯人とされたハンセン病患者が、憲法違反の隔離法廷で裁かれた「菊池事件」を題材にした映画「新・あつい壁」を鑑賞し、ハンセン病患者・元患者やその家族が受けてきた差別や偏見の歴史を振り返ります。「らい予防法」廃止から30年を迎える今、人権尊重の大切さについて考えます。 上映作品:「新・あつい壁」(2007年製作/111分/監督:中山節夫) 【定員40名】 ※手話通訳あり、一時保育あり |
10月7日(水曜)
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第2回 :フィールドワーク 人権・平和まち歩き 近世から近代へ:人権の歴史をたどる〔港区編〕 |
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|---|---|---|---|
| 日時 | 場所 | 内容・定員 | 申込期限 |
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10月23日(金曜) 午後1時30分から4時30分まで |
東京都人権プラザ2階セミナールーム(芝2-5-6 芝256スクエアビル) |
講師:公益財団法人 東京都人権啓発センター専門員 明治維新により江戸は変容しますが、解放令で身分制度が廃止された後も、部落差別は残りつづけました。その解決のために東京都が設立した人権プラザも、港区にあります。区内には、北里柴三郎の日本初の伝染病研究所跡や、アイヌの若者が連れてこられた開拓使仮学校跡など、人権の歴史にゆかりある場所が点在します。歩きながら、歴史と今を考えてみませんか。 【定員30名】 スケジュール 午後1時30分 集合 東京都人権プラザ セミナールーム 午後1時30分 レクチャー 午後2時15分~ フィールドワーク 午後4時30分 解散 港区役所付近(予定) ※雨天決行(荒天の場合は中止) ※手話通訳あり |
10月15日(木曜)
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お問い合わせ
所属課室:総務部総務課人権・男女平等参画係
電話番号:03-3578-2027
ファックス番号:03-3578-2976
外国語対応が必要な人、通訳オペレーター、区の職員の3人で会話ができます。