• サイトマップ
  • 携帯サイト
  • English
  • 中文
  • 한글

文字の大きさ・色合い変更

  • 音声読み上げ
  • ふりがな表示

お問い合わせ・ご意見 inquiry/Opinion

  • トップページ
  • 暮らし・手続き
  • 防災・生活安全
  • 健康・福祉
  • 子ども・家庭・教育
  • 環境・まちづくり
  • 産業・文化・観光
  • 区政情報
  • 子ども・子育て
  • 高齢者・介護
  • 障害者

現在のページ:トップページ > 区政情報 > 区の概要 > 港区の地名の歴史 > 麻布狸穴町(あざぶまみあなちょう)

ここから本文です。

更新日:2012年3月30日

麻布狸穴町(あざぶまみあなちょう)

狸穴町の“まみ(猯)”とは、本来アナグマのことですが、狸と混同されたと思われます。おそらくこの地に棲息していたのでこの名になったのでしょう。また、採鉱のマブ穴(坑道)が起源という説もあります。

昭和22年(1947)の港区成立時についた麻布の冠称が残る、数少ない町のひとつです。一部を東麻布に割譲した後、「住居表示に関する法律」により、東半分が麻布台二丁目となり、西半分が本地名のまま残りました。

よくある質問

「よくある質問コンテンツ」をご活用ください。 よくある質問入り口

お問い合わせ

所属課室:企画経営部区長室広報係

電話番号:03-3578-2111