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更新日:2012年3月30日

考え方を変えてみる

ストレスがたまっているときは、考え方が偏りやすく、そのためにつらくなることが多くなり、その結果ますますストレスがたまる・・・という悪循環におちいりがちです。ふだんから「少し視点を変えて考えてもみる」、そんな練習をしておきませんか。

 別の面から考え直してみる

ストレスがたまっているときは、考え方が極端になりがちで、そのためにつらくなることが多くなっています。思考の偏りにはパターンがあり、このパターンを知ることで、自分の思考が狭くなっていることに気づくこともできます。
もし、ネガティブな思考に偏りがちならば、日ごろから「もし、ポジティブに見てみると・・」と考え直す練習をしてみましょう。「半分しかできなかった・・」は「半分もできた・・」と考え直すことで、次の行動が楽に・積極的になりますよね。

 日記をつけてみよう

出来事だけでなく、そのとき自分が感じたことや考えたことを書くようにします。気持ちを溜め込まず、吐き出すことができますし、文章にすることで、客観的に捉えなおす機会にもなります。「何かいいことあったかな?」と探してみるとポジティブに物事を考える練習になりますよ。書きたい気分の日だけでもOKです。

イメージ:日記をつける

 信頼できる人に相談する

苦しいとき、つらいときは家族や友人と、ただ話をするだけで、また一緒にいるだけで、気持ちが楽になることがあります。また、信頼できる人に話を聞いてもらえれば、聞いてもらうことで安心できるし、一息つくことができるでしょう。話の中から、違う考え方のヒントに気づくことができるかも知れません。「3人寄れば文殊の知恵」これは人と人のつながりやふれあいが持っている力の効果のひとつです。

よくある質問

「よくある質問コンテンツ」をご活用ください。 よくある質問入り口

お問い合わせ

所属課室:みなと保健所健康推進課地域保健係

電話番号:03-6400-0084