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ホーム > 環境・まちづくり > 環境 > 生活環境 > 放射能・放射線関連情報 > 区立小学校・中学校の給食・牛乳の放射能測定結果及び食材産地情報

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更新日:2018年6月7日

区立小学校・中学校の食材産地情報及び平成29年度までの給食・牛乳の放射能測定結果

区立小学校・中学校の給食食材の産地情報

区では、平成23年7月から毎日、各区立保育園、こども園、緊急暫定保育室の給食で使用した食材(青果、魚介、肉、卵、米、牛乳)の産地情報を、施設内の見やすい場所に掲示しています。

さらに、前月1ヶ月分の食材の産地情報を集計し、ホームページで公表しています。

給食の食材産地まとめ

(平成30年)

区立小学校・中学校の給食・牛乳の放射能測定結果及び食材産地公表

平成23年度から平成29年度までの測定結果は以下のとおりです。

これまでの測定結果

*上記以前の測定結果はこちらをご覧ください。

(平成28年度)

(平成27年度)

(平成26年度)

(平成25年度)

(平成24年度)

(平成23年度)

厚生労働省が定めた(食品中の放射性物質の新たな基準値〔平成24年4月施行〕)

食品群

基準値

飲料水

10Bq/kg

牛乳

50Bq/kg

一般食品

100Bq/kg

乳児用食品

50Bq/kg

※放射性ストロンチウム、プルトニウム等を含めて基準値を設定しています。(参考:厚生労働省ホームページ(外部サイトへリンク)

区では、この基準を目安に、安全・安心な給食・牛乳の提供に努めます。

検査方法

  • 食品衛生法に基づく登録検査機関への委託により実施します。
  • ゲルマニウム半導体検出器を用いた核種分析により測定します。
  • 検出限界値は(0.7Bq/kg〔ベクレルパーキログラム〕)とします。
  • 提供した調理済みの給食及び牛乳を1週間分単位で測定します。

公表方法

  • 1週間分の給食及び牛乳に含まれる放射性物質を核種(ヨウ素131、セシウム134、セシウム137)ごとに公表するとともに、測定結果に基づく内部被ばくの実効線量を公表します。
  • 累積の内部被ばくの実効線量については、同一の週に複数の給食・牛乳を測定している場合は、最も高い数値のものを累計対象とします。

その他

 

よくある質問

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