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トップページ > 暮らし・手続き > 平和・人権 > 人権の取り組み > 憲法週間記念 講演と映画のつどい(平成30年度は終了しました。)

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更新日:2018年5月9日

憲法週間記念 講演と映画のつどい(平成30年度は終了しました。

昭和22年5月3日に日本国憲法が施行されました。これを記念して5月3日を憲法記念日、5月1日から7日までを憲法週間としています。

区では、憲法週間を記念し、人権意識啓発と憲法に対する理解を深める一助とするため、「講演と映画のつどい」を開催します(手話通訳・一時保育あり)。

日時

平成30年5月8日(火曜)

午後1時30分から午後5時00分まで(開場:午後1時)

会場

港区立高輪区民センター区民ホール(港区高輪1-16-25)

定員250名(事前申し込み不要。直接会場へお越しください。)

対象

どなたでも

プログラム

講演

テーマ

共に生きる社会へ~取材現場からの報告~

一見、華やかに見える女子アナウンサーだが、その裏側では葛藤の日々。
生きることに行き詰っていた頃「ハンセン病問題」に出会い、報道現場に飛び込んだ。
障害者やハンセン病の取材を通じて、乗り越えるべき障害は、当事者ではなく社会の側にあることに気づく。
誰もが「生きていてよかった」と思える社会にするため、私たちは何をすれば良いのか。
取材現場でのエピソードやメディアの裏側なども絡めてお話しします。

講師

藪本 雅子(やぶもと まさこ)氏

(フリーアナウンサー・記者)

映画(日本語字幕付き)

上映作品

『この世界の片隅に』(129分)

監督:片渕須直

声の出演:のん、細谷佳正、稲葉菜月、尾身美詞 ほか

 

1944(昭和19)年2月。18歳のすずは、突然の縁談で軍港の街・呉へとお嫁に行くことになる。新しい家族には、夫・周作、そして周作の両親や義姉・径子、姪・晴美。配給物資がだんだん減っていく中でも、すずは工夫を凝らして食卓をにぎわせ、衣服を作り直し、時には好きな絵を描き、毎日のくらしを積み重ねていく。

1945(昭和20)年3月。呉は、空を埋め尽くすほどの艦載機による空襲にさらされ、すずが大切にしていたものが失われていく。それでも毎日は続く。そして、昭和20年の夏がやってくる――。

©こうの史代・双葉社/『この世界の片隅に』製作委員会

一時保育を希望される方へ

次のとおりお申し込みください。

申込み先

みなとコール(年中無休、午前9時から午後5時まで)

03-5472-3710

申込み期限 4月27日(金曜)まで
対象 生後4か月から小学校就学前まで
定員 5名程度

後援及び協賛

  • 後援/ハローワーク品川
  • 協賛/公益財団法人東京都人権啓発センター

よくある質問

「よくある質問コンテンツ」をご活用ください。 よくある質問入り口

お問い合わせ

所属課室:総務部総務課人権・男女平等参画係

電話番号:03-3578-2025

ファックス番号:03-3578-2976