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ホーム > 暮らし・手続き > 届出・証明・住民の手続き > 証明書の郵送請求(住民票、戸籍等)

ここから本文です。

更新日:2017年8月1日

証明書の郵送請求(住民票、戸籍等)

下記の案内をご覧いただき、ご不明な点については、あらかじめお問い合わせください。

書類の送付やお問い合わせにつきましては、
〒105-8511東京都港区芝公園1-5-25
港区芝地区総合支所区民課郵送担当
電話:03-3578-3111(代表)内線3196~3199にお願いします。
受付時間:平日午前8時30分~午後5時

※印鑑登録証明書は、郵送で請求することができません。
※手元に届くまでに、往復の郵送日数と区役所の処理日数を合わせて1週間から10日程度かかります。連休の場合や書類に不備等がある場合はそれ以上の日数を要することがあります。お急ぎの場合は速達郵便(速達の費用は請求者負担となります)にてご請求ください。

住民票が必要なとき

港区外に住所がある場合

住所のある区市町村の住民票の担当係へ請求してください。

港区に住所がある場合

[必要なもの]
(1)住民票を請求する旨の請求書(様式任意)

申請書のダウンロードはこちらへ

※「消せるボールペン」や「鉛筆」は使用しないでください。使用していた場合には、請求書を再送していただきます。

請求書に記載する項目

【共通項目】

  • 必要な住民票の住所、世帯主の氏名
  • 世帯全員、世帯の一部の別(世帯の一部の場合は、必要な人の氏名を書いてください)
  • 必要通数
  • 使いみち
  • 請求人の住所、氏名(自署)、電話番号(昼間連絡のとれる電話番号)
  • 世帯主名・続柄の要・不要

【日本国籍の方だけが記載する項目】

  • 本籍・筆頭者の要・不要

【外国籍の方だけが記載する項目】

  • 国籍・地域の要・不要
  • 在留情報等の要・不要
  • 在留カード等の番号の要・不要

(2)本人確認及び現住所確認書類のコピー
運転免許証、健康保険証、マイナンバーカード(個人番号カード)、住民基本台帳カード(写真付き)、在留カード、身体障害者手帳、国または地方公共団体が発行した身分証明書(写真付き)など
(現住所の記載が裏面にある場合は表面と裏面のコピーを取ってください。)

※本人確認書類に現住所が記載されていない場合は、公共料金の領収書のコピーなど、現住所の確認ができるものをあわせてお送りください。

※第三者からの請求は、本人確認書類のほかに、債権や相続など正当な利害関係の確認できる資料を添付してください。(法人の場合は、代表者(支配人)の資格を確認できるもの、所在地を確認できるもの、在籍していることを確認できるものが併せて必要です。作成後3か月以内のものをお願いします。)

(3)手数料(定額小為替・何も記入していないもの→郵便局で購入できます。)

(4)返信用封筒(住所・氏名記入、切手貼付)

※郵便による証明書の返信先は、請求者の現住所地となります。(法人の場合は、法人の所在地となります。)

※郵便書留による返信も可能です。(書留の費用は請求者負担となります。)

戸籍全部事項証明書(戸籍謄本)・戸籍個人事項証明書(戸籍抄本)など、戸籍関係の証明書が必要なとき

港区外に本籍がある場合

本籍のある区市町村の戸籍証明担当係へ請求してください。

港区に本籍がある場合

[必要なもの]
(1)戸籍全部事項証明書(戸籍謄本)・戸籍個人事項証明書(戸籍抄本)を請求する旨の請求書(様式任意)

申請書のダウンロードはこちらへ
※「消せるボールペン」や「鉛筆」は使用しないでください。使用していた場合には、請求書を再送していただきます。

請求書に記載する項目

  • 本籍
  • 筆頭者(戸籍の一番はじめに記載されている人)
  • 全部事項(謄本)・個人事項(抄本)の別(個人事項(抄本)の場合は、必要な人の氏名を書いてください。)
  • 必要通数
  • 使いみち
  • 請求人の住所、氏名(自署・押印)、電話番号(昼間連絡のとれる電話番号)、必要な戸籍に記載されている方と請求人の関係(通常、請求する方と戸籍に記載されている方との関係が港区に存在する戸籍で確認できない場合は、関係がわかる戸籍のコピーをお送りいただきます。)

(2)本人確認及び現住所確認書類のコピー
運転免許証、健康保険証、マイナンバーカード(個人番号カード)、住民基本台帳カード(写真付き)、在留カード、身体障害者手帳、国または地方公共団体が発行した身分証明書(写真付き)など
(現住所の記載が裏面にある場合は表面と裏面のコピーを取ってください。)

※第三者からの請求は、本人確認書類のほかに、債権や相続など正当な利害関係の確認できる資料を添付してください。(法人の場合は、代表者(支配人)の資格を確認できるもの、所在地を確認できるもの、在籍していることを確認できるものが併せて必要です。作成後3か月以内のものをお願いします。)

(3)手数料(定額小為替・何も記入していないもの→郵便局で購入できます。)
※日本国外から請求の場合…国際郵便為替(international postal money order)で証明書手数料と郵送料(切手代)
を合わせた金額でご購入ください。(海外の郵便局で購入できます。)
日本での換金時のレートにより変動しますので、返送料も含め多めにご購入ください。おつりは日本の切手でお返しいたします。

(4)返信用封筒(住所・氏名記入、切手貼付)

※郵便による証明書の返信先は、請求者の現住所地となります。(法人の場合は、法人の所在地となります。)

※郵便書留による返信も可能です。(書留の費用は請求者負担となります。)

※日本国外から請求の場合…返信先の海外の住所が確認できるもの(海外の運転免許証、公共料金の領収書など)のコピーが必要です。
お急ぎの場合は、国際スピード郵便(EMS)による返信も可能です。(2017年8月1日から封筒が有料になりました。封筒の費用は請求者負担となります。)

身分証明書が必要なとき

請求できる人

ご本人のみ

港区外に本籍がある場合

本籍のある区市町村の戸籍証明担当係へ請求してください。

港区に本籍がある場合

[必要なもの]
(1)身分証明書を請求する旨の請求書(様式任意)

申請書のダウンロードはこちらへ

※「消せるボールペン」や「鉛筆」は使用しないでください。使用していた場合には、請求書を再送していただきます。

請求書に記載する項目

  • 本籍
  • 筆頭者(戸籍の一番はじめに記載されている人)
  • 身分証明書が必要な方の氏名、生年月日
  • 必要通数
  • 使いみち
  • 請求人の住所、氏名(自署)、電話番号(昼間連絡のとれる電話番号)

(2)本人確認及び現住所確認書類のコピー
運転免許証、健康保険証、マイナンバーカード(個人番号カード)、住民基本台帳カード(写真付き)、在留カード、身体障害者手帳、国または地方公共団体が発行した身分証明書(写真付き)など
(現住所の記載が裏面にある場合は表面と裏面のコピーを取ってください。)

※本人確認書類に現住所が記載されていない場合は、公共料金の領収書のコピーなど、現住所の確認ができるものをあわせてお送りください。

(3)手数料(定額小為替・何も記入していないもの→郵便局で購入できます。)

(4)返信用封筒(住所・氏名記入、切手貼付)

※郵便による証明書の返信先は、請求者の現住所地となります。

※郵便書留による返信も可能です。(書留の費用は請求者負担となります。)

戸籍の附票が必要なとき

港区外に本籍がある場合

本籍のある区市町村の戸籍証明担当係へ請求してください。

港区に本籍がある場合

[必要なもの]

(1)戸籍の附票を請求する旨の請求書(様式任意)

申請書のダウンロードはこちらへ

※「消せるボールペン」や「鉛筆」は使用しないでください。使用していた場合には、請求書を再送していただきます。

請求書に記載する項目

  • 本籍
  • 筆頭者(戸籍の一番はじめに記載されている人)
  • 全部・一部の別(一部の場合は必要な方の氏名を書いてください)
  • 必要通数
  • 使いみち
  • 請求人の住所、氏名(自署)、電話番号(昼間連絡のとれる電話番号)、必要な戸籍の附票に記載されている方と請求人の関係(通常、請求する方と戸籍に記載されている方との関係が港区に存在する戸籍で確認できない場合は、関係がわかる戸籍のコピーをお送りいただきます。)

(2)本人確認及び現住所確認書類のコピー
運転免許証、健康保険証、マイナンバーカード(個人番号カード)、住民基本台帳カード(写真付き)、在留カード、身体障害者手帳、国または地方公共団体が発行した身分証明書(写真付き)など
(現住所の記載が裏面にある場合は表面と裏面のコピーを取ってください。)

※本人確認書類に現住所が記載されていない場合は、公共料金の領収書のコピーなど、現住所の確認ができるものをあわせてお送りください。

※第三者からの請求は、本人確認書類のほかに、債権や相続など正当な利害関係の確認できる資料を添付してください。(法人の場合は、代表者(支配人)の資格を確認できるもの、所在地を確認できるもの、在籍していることを確認できるものが併せて必要です。作成後3か月以内のものをお願いします。)

(3)手数料(定額小為替・何も記入していないもの→郵便局で購入できます。)
※日本国外から請求の場合…国際郵便為替(international postal money order)で証明書手数料と郵送料(切手代)
を合わせた金額でご購入ください。(海外の郵便局で購入できます。)
日本での換金時のレートにより変動しますので、返送料も含め多めにご購入ください。おつりは日本の切手でお返しいたします。

(4)返信用封筒(住所・氏名記入、切手貼付)

※郵便による証明書の返信先は、請求者の現住所地となります。(法人の場合は、法人の所在地となります。)

※郵便書留による返信も可能です。(書留の費用は請求者負担となります。)

※日本国外から請求の場合…返信先の海外の住所が確認できるもの(海外の運転免許証、公共料金の領収書など)のコピーが必要です。
お急ぎの場合は、国際スピード郵便(EMS)による返信も可能です。(2017年8月1日から封筒が有料になりました。封筒の費用は請求者負担となります。)

よくある質問

「よくある質問コンテンツ」をご活用ください。 よくある質問入り口

お問い合わせ

芝地区総合支所区民課郵送担当
電話:03-3578-3111(内線3196~3199)