• サイトマップ
  • 携帯サイト
  • English
  • 中文
  • 한글

文字の大きさ・色合い変更

  • 音声読み上げ
  • ふりがな表示

お問い合わせ・ご意見 inquiry/Opinion

  • トップページ
  • 暮らし・手続き
  • 防災・生活安全
  • 健康・福祉
  • 子ども・家庭・教育
  • 環境・まちづくり
  • 産業・文化・観光
  • 区政情報
  • 子ども・子育て
  • 高齢者・介護
  • 障害者

現在のページ:トップページ > 防災・生活安全 > 防災・災害対策 > 災害に備えて > 浸水に備えて > 古川地下調節池の建設について

マイページ

使い方

あなたの好きなページが登録できます

マイページの機能は、JavaScriptが無効なため使用できません。ご利用になるには、JavaScriptを有効にしてください。

ここから本文です。

更新日:2019年10月26日

古川地下調節池について

古川について

古川・渋谷川は港区・渋谷区を流れる二級河川であり、両区の区境である天現寺橋から下流の4.4kmが古川と呼ばれています。

事業の経緯について

渋谷川・古川流域では台風や大雨による水害に見舞われてきました。近年では平成11年8月29日の集中豪雨により多大なる被害が生じています。

しかし、古川ではビルや高速道路の橋脚が護岸に接して立ち並んでいるため、拡幅による河川整備が困難でした。

そこで、東京都はトンネル式の地下調節池を建設し、水害に対する安全性を向上させることとしました。

事業の効果について

古川地下調節池の整備により、上流で川からあふれそうな洪水を取水することにより、水位が低下し古川流域の浸水被害軽減に大きな効果を発揮しています。

さらに、老朽化した護岸の整備が可能となっています。

 平成28年8月20日の集中豪雨においては、6,000㎥の流入実績があります。

古川地下調節池整備について

東京都第一建設事務所工事課ホームページ(外部サイトへリンク)をご覧ください。

よくある質問

「よくある質問コンテンツ」をご活用ください。 よくある質問入り口

Adobe Readerのダウンロードページへ

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe Readerが必要です。Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先から無料ダウンロードしてください。

お問い合わせ

所属課室:防災危機管理室防災課防災係

電話番号:03-3578-2541

ファックス番号:03-3578-2539