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更新日:2026年8月14日

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大気の環境基準等

(1)環境基準

物質

環境上の条件

二酸化硫黄(SO2)

1時間値の1日平均値が0.04ppm以下であり、かつ、1時間値が0.1ppm以下であること。

二酸化窒素(NO2)

1時間値の1日平均値が0.04ppmから0.06ppmまでのゾーン内又はそれ以下であること。

光化学オキシダント(Ox)

オゾンとして、8時間値が0.07ppm以下であり、かつ、日最高8時間値の1年平均値が0.04ppm以下であること。

一酸化炭素(CO)

1時間値の1日平均値が10ppm以下であり、かつ、1時間値の8時間平均値が20ppm以下であること。

浮遊粒子状物質(SPM)

1時間値の1日平均値が0.10mg/立方メートル以下であり、かつ、1時間値が0.20mg/立方メートル以下であること。

(2)指針(中央公害対策審議会答申)昭和51年8月

物質

指針値

ノンメタン炭化水素

午前6時から9時までの3時間の平均値が0.20ppmCから0.31ppmCの範囲にあること

よくある質問

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お問い合わせ

所属課室:環境リサイクル支援部環境課環境指導アセスメント係

電話番号:03-3578-2490

ファックス番号:03-3578-2489