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更新日:2017年3月10日

利用の手続き

支給決定までの流れ

障害者の福祉サービスの必要性を総合的に判定するため、支給決定の各段階において、以下のことを確認し、その上で支給決定を行います。

  1. 障害者の心身の状況(障害支援区分)
  2. 社会活動や介護者、居住等の状況
  3. サービスの利用意向
  4. 訓練・就労に関する評価を把握

障害者の場合

障害者の場合の支給決定までの流れを示したイメージ図

障害支援区分とは、障害者に対する介護給付の必要度を表す6段階の区分(区分1~6:区分6の方が障害内容が重度)です。身体障害、知的障害、精神障害、難病等の特性が反映できるよう配慮しつつ、共通の基準とするために平成26年4月に「障害程度区分」から「障害支援区分」に変更されました。

障害の多様な特性その他の心身の状態に応じて必要とされる標準的な支援の度合いを総合的に判定するために、平成25年度までの106の調査項目を整理し、平成26年度からは新規調査項目6項目を加えた80項目の調査を行い、医師意見書からの20項目を加えた100項目で1次判定を行い、港区障害支援区分審査会での総合的な判定を踏まえて区が認定することになりました。

訓練等給付を利用する方は原則として障害支援区分の認定は必要ありません。

障害児の場合

児童福祉法による障害児通所支援等

障害児の場合の支給決定までの流れを示したイメージ図

よくある質問

「よくある質問コンテンツ」をご活用ください。 よくある質問入り口