現在のページ:トップページ > 暮らし・手続き > 届出・証明・住民の手続き > 郵送でできる手続き

ここから本文です。

更新日:2021年8月2日

郵送でできる手続き

郵送申請する際の郵送料について

現在、郵送申請する際の郵送料については、切手不要の「料金受取人払」を実施しています。

詳細については、「郵送申請する際の郵送料について」をご確認ください。

転出届(区外への引越し)

郵送で転出届を提出することができます。
詳しくは、「区外に転出するときは」をご確認ください。

証明書の郵送請求(住民票、戸籍等)

下記の案内をご覧いただき、ご不明な点については、あらかじめお問い合わせください。

※印鑑登録証明書は、郵送で請求することができません。
※手元に届くまでに、往復の郵送日数と区役所の処理日数を合わせて1週間から10日程度かかります。連休の場合や書類に不備等がある場合はそれ以上の日数を要することがあります。お急ぎの場合は速達郵便(速達の費用は請求者負担となります)にてご請求ください。

請求するところ

〒105-8511東京都港区芝公園1-5-25
港区芝地区総合支所区民課郵送担当
電話:03-3578-3111(代表)内線3196~3199

お送りいただくもの

以下の(1)~(4)の4点をお送りください。

(1)請求書(様式任意)

申請書のダウンロードはこちらへ

※「消せるボールペン」や「鉛筆」は使用しないでください。使用していた場合には、請求書を再送していただきます。

請求書に記載する項目

任意の様式で請求する場合は、以下のページの[請求書に記載する項目]を参照してください。

住民票はこちらへ

戸籍全部事項証明書(戸籍謄本)、戸籍の附票、身分証明書、戸籍届書の受理証明書など、戸籍関係の証明書はこちらへ

(2)本人確認及び現住所確認書類のコピー

マイナンバーカード[個人番号カード](マイナンバーが見えないよう表面のみコピーを取ってください。)、運転免許証、健康保険証(健康保険証の記号・番号と保険者番号が見えないようマスキングしたうえでコピーを取ってください。)、住民基本台帳カード(写真付き)、在留カード、身体障害者手帳、国または地方公共団体が発行した身分証明書(写真付き)など
(現住所の記載が裏面にある場合は表面と裏面のコピーを取ってください。)

※委任を受けた方(代理人)による請求は、本人確認書類(届出人本人と代理人の2名分)のほかに、委任状を添付してください。

委任状のダウンロードはこちらへ

※第三者からの請求は、本人確認書類のほかに、債権や相続など正当な利害関係の確認できる資料を添付してください。(法人の場合は、代表者(支配人)の資格を確認できるもの、所在地を確認できるもの、在籍していることを確認できるものが併せて必要です。作成後3か月以内のものをお願いします。)

(3)手数料分の定額小為替(何も記入していないもの。郵便局で購入できます。)

手数料の一覧はこちらへ

※日本国外から請求の場合…証明書手数料と郵送料(切手代)を合わせた金額を、次のいずれかの方法でお送りください。(おつりは日本の切手でお返しいたします。)

  • 日本円を現金書留で送付いただく方法(現地の郵便局で現金書留を取り扱っている場合)
  • 日本国内にいるご親族やご友人などから、定額小為替または現金書留で別途送付いただく方法(その際、手数料等は別途送付する旨を請求書に明記してください。また手数料等を別途送付いただく際には、どなたの請求分なのか分かるよう明記してください。)

(4)返信用封筒(住所・氏名記入、切手貼付)

※郵便による証明書の返信先は、請求者の現住所地となります。(法人の場合は、法人の所在地となります。)

※郵便書留による返信も可能です。(書留の費用は請求者負担となります。)

※日本国外から請求の場合…本人確認書類に返信先の海外の住所が書かれていない場合は、海外の住所が確認できるもの(公共料金の領収書など)のコピーも別途必要になります。
お急ぎの場合は、国際スピード郵便(EMS)による返信も可能です。(2017年8月1日から封筒が有料になりました。封筒の費用は請求者負担となります。)

特別受理証明書は大きいため、郵送料は94円ではなく、300円(定形外・規格外料金)です。

よくある質問

「よくある質問コンテンツ」をご活用ください。

よくある質問入り口

お問い合わせ

芝地区総合支所区民課郵送担当
電話:03-3578-3111(内線3196~3199)