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ホーム > 環境・まちづくり > 環境 > みなと森と水会議

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更新日:2017年11月17日

みなと森と水会議

概要

みなと区民の森づくり事業、みなとモデル二酸化炭素固定認証制度など、地球温暖化対策としての日本の森林整備及び国産木材活用の促進に向けた区の取組を踏まえ、都市生活者である区民が、森の役割や森がもたらす豊かな恵みについて学ぶことを目的とし、親子向けワークショップ並びに全国各地の国産木材に関する協定自治体の特産品等の展示会及び首長による会議(森と水サミット)等を開催しています。

第11回みなと森と水会議

みなと森と水会議では、森からの大きな恵みを受けている事を忘れず、森林保全の大切さを知ってもらうため、林業の現場見学やワークショップ等をはじめとした、「見る」、「触れる」、「感じる」ことのできる多彩なプログラムを開催しました。

開催期間

平成29年10月13日から11月8日まで

主なプログラム

親子向けワークショップ、協定自治体PR展示、林産地見学会、みなと森と水サミット

みなと森と水サミット2017

みなと森と水サミットは、港区と「間伐材を始めとした国産材の活用促進に関する協定」を締結している自治体(協定自治体)の首長が集まり、国産木材の活用促進当についての情報共有と意見交換を行うための会議です。

平成29年11月8日には、みなとパーク芝浦リーブラホールにて「みなと森と水サミット2017」を開催しました。
本サミットでは、武井雅昭港区長、沖修司林野庁長官、山﨑孝明区長による講演のほか、42自治体(代理出席、港区を含む)が出席し、都市部での国産木材の活用促進について熱い議論を交わし「みなと森と水サミット2017宣言」を採択いたしました。

 

港区と協定自治体はしっかりと手を携えて、互いが持つ多様なネットワークを活用しながら、みなとモデル二酸化炭素固定認証制度をはじめとしたこれまでの歩みと培ってきた経験や情報を、特別区をはじめとした都市自治体に広く発信し、都市における公共建築物での木材利活用の拡大を目指します。

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お問い合わせ

所属課室:環境リサイクル支援部環境課地球温暖化対策担当

電話番号:03-3578-2477(内線:2477)

ファックス番号:03-3578-2489