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更新日:2012年3月30日

大震災発生時の対応

家庭・職場で

  1. まず身の安全の確保
  2. ガスの元栓を締め電気のブレーカーを落とす
  3. 揺れが完全に収まるまで外に飛び出さない
  4. 火災が発生したら初期消火
    ※火災の発生を大声で近所に知らせる
  5. 火災が大きくなったらすぐ避難
  6. 町会等で定めている「一時(いっとき)集合場所」に集合し隣近所と安否確認
  7. 力を合わせて救出救助
  8. 状況により「広域避難場所(注釈1)」へ集団で避難(地区内残留地区(注釈2)は除く)
  9. 揺れが収まり火災が鎮火(または下火)したら自宅に戻る
  10. 自宅が居住困難になったら最寄りの避難所に避難

注釈1 震災時に火災の延焼から身を守るための避難場所として東京都が指定。公園・墓地等の公開空地のほか、十分な空地があり不燃化が促進されている区画が指定されています。
注釈2 震災時に火災の延焼の危険性が少なく、火災が発生した場合でも近い距離(1区画程度)の避難を行えば安全を確保することができるため、地区内にとどまる地区。

外出先で

  1. まず身の安全の確保
  2. 揺れが完全に収まるまで外に飛び出さない
  3. 屋内であれば頭を保護し係員の指示に従い避難
  4. 屋外であれば頭を保護し公園等の広場へ避難
  5. 自動車で移動中であれば路肩に寄せ揺れが収まるのを待つ

よくある質問

「よくある質問コンテンツ」をご活用ください。 よくある質問入り口

お問い合わせ

所属課室:防災危機管理室防災課地域防災支援係

電話番号:03-3578-2516