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現在のページ:トップページ > 健康・福祉 > 福祉 > 障害者福祉 > 医療 > 心身障害者医療費の助成

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更新日:2018年8月11日

心身障害者医療費の助成 -「まるしょう受給者証」-

身体障害者マーク 知的障害者マーク 精神障害者マーク

対象

  1. 身体障害者手帳1級・2級(内部障害は1級~3級)の人
  2. 愛の手帳1度・2度の人
  3. 精神障害者保健福祉手帳1級の人(平成31年1月1日から対象)

対象にならない人

  • 東京都が定める所得制限基準額を超える人
  • 生活保護や中国残留邦人等支援給付を受けている人
  • 65歳以上になって初めて対象となる手帳に該当した人(交付日が平成30年12月31日以前で、かつ有効期限が平成31年1月1日以降の精神障害者保健福祉手帳1級をお持ちの人は、平成31年6月30日までの間に限り、65歳を超えていても申請できます。)
  • 65歳に達する日の前日までにまるしょうの申請を行わなかった人(東京都内にお住まいでなかった、生活保護を受けていた、などのために65歳前にまるしょうの申請を行うことをできなかった人を除きます。)
  • 後期高齢者医療の被保険者で、住民税が課税されている人 等

申請に必要なもの

  • 身体障害者手帳、愛の手帳、又は精神障害者保健福祉手帳
  • 健康保険証、又は後期高齢者医療被保険者証
  • 印鑑
  • 住民税(非)課税証明書、又はまるしょう受給者証交付状況連絡票(港区に転入した人のみ)

助成内容

国民健康保健や健康保険などの各種医療保険の自己負担分から、一部負担金(下表参照)を差し引いた額を助成します。
ただし、入院時食事療養・生活療養標準負担額は助成しません。

まるしょう一部負担金 一月の自己負担上限額
住民税課税者 外来 1割 14,000円(年間上限額144,000円)
入院 1割 57,600円(年4回目以降44,400円)
住民税非課税者 外来・入院 負担なし

※ 平成30年8月から、住民税課税者の自己負担上限額が改正されました。

助成方法

保険を扱う医療機関で保険証とまるしょう受給者証を提示して、受診します。
ただし、都外や当制度を取り扱わない医療機関で診療を受ける場合や、都外国民健康保険・都外後期高齢者医療の加入者は、医療保険の自己負担分を医療機関の窓口に支払い、その領収書をもって、医療助成費の申請をしてください。

窓口・お問い合わせ

窓口

各総合支所 区民課 窓口サービス係(芝地区総合支所は相談担当)

お問い合わせ

国保年金課 給付係
電話:03-3578-2640~2642
ファックス:03-3578-2669

よくある質問

「よくある質問コンテンツ」をご活用ください。 よくある質問入り口