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更新日:2012年3月30日

避難するときは

  • テレビ・ラジオなどから常に最新の今日情報を収集し、区役所や警察署などからの避難の呼びかけに注意しましょう。
  • ガスの元栓をしめ、電気のブレーカーを落としましょう。
  • 近くの高い建物や避難所に避難しましょう。避難場所に避難する際には区役所に連絡をお願いします。
  • 川や橋には近づかないでください。

絵:橋に近づく子供を制止している人のイメージ

  • 一人での避難は避け、近所で声をかけ合い避難しましょう。
  • お年寄りや子供、病人の方などの避難にご協力をお願いします。

都市型水害に注意!

「都市型水害」とは 

港区のように、地面がほとんど道路でおおわれている都心部では、雨が地面にしみ込んでいかず、ほとんどが下水道に流れ込んでいきます。
しかし、集中豪雨などで猛烈な雨が降った場合には、下水道管では雨水を排水しきれずに、マンホールや雨水ますから水があふれてしまいます。
あふれた雨水は道路に流れ出し、坂の下やくぼ地にたまり、道路が冠水したり、地下に流れ込んだり、住宅への浸水被害をもたらします。このように起こる浸水被害のことを、「都市型水害」と呼んでいます。

豪雨時の地下は危険です!

一気に水が流れ込み、水圧でドアが開きません。すぐに地上にあがりましょう。

絵:水圧でドアが開かなくなり地下に閉じ込められている人 絵:まだ地下まで水が流れ込んでいない間に地上に上がろうとしている人

ビルの地下に電気設備がある場合、水没すると停電や感電事故のおそれもあります。
エレベーターでの地階への移動は危険ですので、使用は避けましょう。

マンホールに注意!

ふたがはずれたマンホールに人が落ちる事故も起きています。

絵:ふたがはずれたマンホールに落ちそうになっている人 絵:マンホールのふたを開けている人という悪い例

道路にたまった雨水を流そうとして、ふたを開けないでください。

地下室では風呂やトイレから下水があふれる危険もあります。

絵:道路より低い場所にあり下水が逆流してあふれている風呂やトイレ

風呂やトイレが道路より低い場所にあると、下水が逆流しあふれる可能性があります。

よくある質問

「よくある質問コンテンツ」をご活用ください。 よくある質問入り口

お問い合わせ

所属課室:街づくり支援部土木課土木計画係

電話番号:03-3578-2217(内線:2218・2219)