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現在のページ:トップページ > 健康・福祉 > 福祉 > 障害者福祉 > 日常生活の支援 > 駐車禁止規制の除外

ここから本文です。

更新日:2018年10月10日

駐車禁止規制の除外

身体障害者マーク 知的障害者マーク 精神障害者マーク

内容

駐車禁止の対象から除外されます。

対象

(下記の障害の区分・級別に該当する手帳の交付を受けている方)

手帳の種別

障害の区分

障害の級別

身体障害者手帳

視覚障害

1級から3級までの各級又は4級の1

聴覚障害

2級又は3級

平衡機能障害

3級

肢体不自由

上肢機能障害

1級、2級の1又は2級の2(両上肢に著しい障害がある方)

下肢機能障害

1級から4級までの各級

体幹機能障害

1級から3級までの各級

運動機能障害

上肢機能

1級又は2級(-上肢のみに運動障害がある場合を除く)

移動機能

1級から4級までの各級

心臓、じん臓、呼吸器
ぼうこう又は直腸
小腸機能障害

1級又は3級

免疫、肝臓機能障害

1級から3級までの各級

(再認定診査が指定されている人は、再認定診査が終了している人)

戦傷病者手帳

上肢、下肢機能障害

特別項症から第3項症までの各項症

心臓、じん臓、呼吸器

ぼうこう又は直腸

小腸、肝臓機能障害

視覚、聴覚、平衡

特別項症から第4項症までの各項症

体幹機能障害

愛の手帳
(東京都療育手帳)

1度又は2度
(3歳・6歳・12歳・18歳に達した時の更新申請が終了している方)

精神障害者
保健福祉手帳

1級(精神通院医療にかかる自立支援医療費の支給を受けている人)

小児慢性特定
疾病児童手帳

(色素性乾皮症の認定を受けている人)

※肢体不自由の欄の上肢機能障害「1 級、2 級の1 又は2 級の2」に該当する方とは、両上肢に著しい障害がある方です。一上肢のみに障害のある方は対象となりません。

申請者

都内に住所を有する身体障害者等。ただし、申請者が未成年者、知的障害者又は精神障害者の場合は、原則として申請者の親権者、配偶者又は三親等以内の血族又は姻族を申請代理人とすることができます。また、その他の申請で身体的理由により申請することが困難であると認められる場合は、上記申請代理人により申請することができます。

手続き

都内いずれの警察署(交通課)でも申請できます。

申請に必要な書類(印鑑を持参してください)

  1. 身体障害者手帳等
    ※精神障害者保健福祉手帳、小児慢性特定疾病児童手帳をお持ちの人は、別途必要な書類がありますので、お問い合わせください。
  2. 住民票の写し(発行日から3か月以内のもの)
  3. 申請代理人の場合は、申請者との関係を証明できる書面(続柄が記載された「住民票の写し」又は「戸籍謄本」等)及び申請代理人本人の確認ができる運転免許証等を持参してください。

駐車できる場所

公安委員会による駐車禁止規制が行われている道路の部分であること。ただし、駐停車禁止場所の駐車、法定駐車禁止場所の駐車、駐車方法違反の駐車および身体障害者等本人が現に使用中と認められない場合は駐車できません。

※時間制限駐車区間(パーキング・メーターおよびパーキング・チケット発給設備の設置場所)については、指定された駐車枠(白線)内以外に、駐車した場合は取締りの対象となります。

※公安委員会による駐車禁止規制から除外される場所が道府県によって異なる場合があることから、東京都以外において使用する場合はよく確認してください。

駐車の方法

運転者が、車両を離れ直ちに運転することができない状態で、駐車(放置駐車となるとき)する場合は、運転者の連絡先又は用務先を分かりやすく記載した書面を警察官等が確認できるよう標章とともに前面ガラスの見やすい箇所に掲出します。

お問い合わせ

警視庁 交通部 駐車対策課
〒100-8929 千代田区霞が関2丁目1番1号
電話:03-3581-4321 ファックス:03-3581-4616

よくある質問

「よくある質問コンテンツ」をご活用ください。 よくある質問入り口