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更新日:2018年3月9日

啓発冊子・啓発ビデオ

事業の目的

人権に関する理解を深めるための啓発冊子の配布、啓発ビデオの貸出しをしています。

貸出期間は、2週間以内となります。

対象

在住・在勤・在学者及び企業関係者

啓発冊子

冊子名 内容等
企業と人権~明るい職場づくりのために~

人権を守るために気を付けたいことをはじめ、職場内でのセクシュアル・ハラスメントや、企業と同和問題、公正採用選考、えせ同和など、企業内での人権啓発研修に活用できる、企業向け啓発冊子です。必要部数を御連絡いただければ、着払いでお送りします。

小さな気づき~知ることからはじめよう~ 港区、品川区、目黒区、大田区の四区では、さまざまな人権問題への理解を深めていただくため、合同で人権啓発パネルを作成し、人権啓発パネル展を通じて人権啓発に努めています。この冊子は、これらのパネルでは説明しきれなかったことを書き加えてまとめたものです。
人権問題について考えてみよう~港区人権意識調査から

平成22年度に実施した「人権に関する区民意識調査」の結果をわかりやすくまとめたものです。

  • 人権問題について考えてみよう~港区人権意識調査から(PDF:4,063KB)
  • DVD・ビデオ一覧

    企業内研修等で御利用になりたい場合は、まず電話で下記担当まで在庫確認の御連絡をお願いします。貸し出しは、港区役所本庁舎4階の人権・男女平等参画担当窓口で行っています。

    カテゴリー別

    1. 同和問題
    2. 人権問題全般
    3. 子どもの人権
    4. HIV感染者、エイズ・ハンセン病患者の人権
    5. 犯罪被害者の人権
    6. 男女平等参画・ワーク・ライフ・バランス

    (1)同和問題

    No

    タイトル(制作者)

    内容 種別

    時間/

    制作年

    1
    2
    3
    部落差別三部作 差別の歴史(埼玉県教育委員会) 同和問題の歴史的背景の解説
    第1巻部落差別のおこり以前を考える(古代~中世)
    第2巻部落差別のおこりを考える(秀吉の全国統一~江戸幕末)
    第3巻部落差別解消への歩みから考える(明治時代~現代)
    ビデオ 66分84年
    4 人間の街-大阪・被差別部落-(同対審答申20周年制作委) 部落差別に苦しみ、悩みながらも、たくましく生きぬく姿を中心にすえながら、差別とは何か、同和問題の解決とは何か、そして人間とは何かということを、じっくりと、しかも鋭く問いかける。 ビデオ 80分86年
    5 くらしの中に潜む偏見(東京同和問題企業連絡会) あるサラリーマンの一日をドラマ形式で再現し、私たちの身のまわりにある予断や偏見・差別性に目を向け、自分自身の心・生きざまを反省することにより「差別の本質を見きわめ、同和問題を自らの課題として受けとめるための導入研修用教材 ビデオ 30分87年
    6 にんげんの詩(東京都同和事業促進協会) 部落差別の問題に直面することになった18歳の少女ミツコが、その差別の根源を追い求めて、時空を超えた幻想的なたびを続ける姿を通して、差別がいかにいわれのないものであるかを明らかにし、明るい未来を築くために差別を解消していくことがどんなに大切かを浮かびあがらせる。〔アニメーション〕 ビデオ(2本) 26分88年
    7 きずな~にんげんの詩パート2~(東京都同和事業促進協会) この作品は「にんげんの詩」の続編として、主人公のミツコが差別の現実から目をそむける両親の態度に苦悩する姿を描き、結婚問題や就職差別といった現在でも根強く残る部落差別の問題に対し、逃げることなく真剣に考えていこうと強く決意する姿を描いている。〔アニメーション〕 ビデオ 30分90年
    8 輝け、いのち~部落差別と人権の歴史に学ぶ~(大田区)   ビデオ 30分
    9 翔べ明日へ(四区制作会) 区役所の同和対策室勤務となった主人公がある企業の就職差別事件に取り組んでいたところ、自分が付き合っている女性を両親が身元調査していたことを知り、家計、育ち、学歴等でしか人間を評価できない両親と対立する姿を描きながら、就職差別、結婚差別、身元調査等について考えさせる内容である。
    ※別添「解説書」あり(1冊のみ)
    ビデオ(VHS3本、β1本) 57分90年β、VHS
    10 コスモスの道しるべ(福岡市) 日本国憲法は「婚姻は、両性の合意にのみ基いて成立」すると結婚の自由を保障している。しかし、現実には、大変残念なことであるが、結婚差別は依然として起きている。そこで、この結婚問題を中心に、部落差別について考え、それを支えている様々な社会意識などにも目を向けていただくよう、この映画は制作された。 ビデオ 54分90年
    11 問われる身元調査~身近な人権侵害~(品川区) 現在も起こっている差別問題の事例を紹介しながら、私たちがどのような意識で差別問題に取り組んでいけばよいのかを考えていく作品。 ビデオ 27分92年
    12
    13
    14
    人の世に熱あれ、人間に光あれ(部落解放研究所) 部落史の学習が単に知識の習得に終わるのではなく、部落差別の非合理性を認識させるとともに、解決に向けての道すじを提言し、部落史研究の成果を示す。
    部落の歴史1―前近代
    部落の歴史2―近代
    部落の歴史3―現代
    ※別添冊子「学習の手引き」1~3あり
    ビデオ 40分90年
    30分91年
    45分92年
    15 東京の同和問題~その歴史と現状~(東京都教育委員会) 東京でも同和問題にかかわるさまざまな差別事象が見られる。このビデオでは、就職に際しての差別、第二の『地名総鑑事件』ともいうべきパソコン通信による差別事件、差別落書など、今日的な差別の実態を伝える。次に、こうした部落差別がどのようにつくられたかを歴史的に描いている。 ビデオ 30分93年
    16 明日への彩り(埼玉県教育委員会) 定時制高校に通う隆は、ある日クラスメートの則子から父親が同和地区出身であることを理由に差別を受けていることを打ち明けられる。そのことを知った隆の両親は二人の交際に反対するが、差別されている人たちと接するうちに、次第に心を開き、日本人が持っている世間体意識が差別を生むことを知る。 ビデオ 55分92年
    17 この街に生きる-くらしの中に潜む偏見 Part2.(東京人企連) 企業に働く人間-企業人であっても、職場を離れれば、家庭があり、地域社会を構成する一員であるという認識に立ち、企業の休日前日のアフターファイブから、休日の夜までの間の家庭生活、近隣や地域社会との関わりの中で生じる差別性を描く。
    ※別添「指導者用テキスト」あり
    ビデオ 34分92年
    18 叫びとささやき((株)ホットライン・(株)フルーク) 大阪松原の被差別部落・更池。そこに住み、働き、根強い差別とたたかう人々の生の声を聞く。 ビデオ 45分-
    19 不意の旅人(東映株式会社) 南国の古い城下町を舞台に、三十余年行方の知れなかった男が、彼の姪の家族と同和地区に住む母子家庭の一家にさまざまな波紋を投げかける。ひたむきに、そして真摯に生きる人々が繰り広げるにんげんドラマの中で、次第に「見えない差別」の実像が照射され、それぞれの人々が自らの心を見つめなおしていく。 ビデオ 60分
    20 はるか素顔の19歳(大阪府教育委員会) プロゴルファーになる夢を抱いてゴルフ場で働く若い女性が、一人悩むものの、先輩や友人の誠実な生き方を学び、勇気づけられ、力強く生きる姿を描き、今日の人権・同和問題について考える。 ビデオ 54分95年
    21 贈られた湯飲み茶碗(兵庫県ほか) 陶芸展の出品にからんで被差別部落出身の女性に差別的な態度をとる若手陶芸家。しかし、阪神・淡路大震災の被災地のお年寄りとのふれあいから、自分の心の底にひそむ差別意識に気づいていく。そのきっかけとなったのが、被差別部落出身の女性がお年寄りに贈ったひとつの湯飲み茶碗であった。 ビデオ 48分96年
    22 菜の花(総務庁ほか) 福岡県警刑事であった実在の人物が、郷土史への興味から部落問題に目を向け、「福岡部落史研究会」を設立、やがて現職の刑事という職業を投げうって部落史研究に専念。部落の生産・労働の歴史に焦点をあて、その後の部落史研究、部落解放運動に新たな一石を投じるまでの姿を描く。 ビデオ 57分96年
    23
    おーい!(四区制作会) 東京で実際に起きた部落差別を取り上げ、調査がいかに人を傷つけるのか、無知・無関心がなぜ差別につながるのかなど、二人の幼なじみの友情を交えながら描いたドラマ。
    ※別添チラシあり
    ビデオ(4本)
    DVD(1本)
    45分97年
    24 橋のない川(解放出版社) 人間の尊厳を掲げて敢然と差別に坑して立ち上がっていく人々の姿を描く。被差別部落に生まれた兄弟の成長を通して、真の人間の豊かさとは何かを問いながら、全国水平社結成に至るまでの人々の闘いを描く。 ビデオ 139分92年
    25 サインはストレート(埼玉県教育委員会) 高校野球をテーマに、高校生たちが部落差別の解消を目指して立ち向かっていくその姿を明るく爽快なタッチで描き、同和問題解決への積極的な態度と実践力を育て、人権尊重の精神を基盤とした差別のない明るい地域社会づくりをめざす一歩となることを願って制作。 ビデオ 45分
    26 愛は海より深く(和歌山県同和委員会) 外国人で肌の色が違うサンコンはよく差別を受けた。他方で同和地区出身の父親をもつ順子は、父親を無意識に差別している。サンコンは、順子に言う。「相手をよく理解することが大切なの…それと心の問題が差別をなくしていくのよ」 ビデオ 55分94年
    27 雨あがり(和歌山県同和委員会) 銀行に勤める若者が同和問題に直面し、上司の間違った考え方を正していく ビデオ 55分
    28 風化からの告発-身元調査を考える(ヒューマンクリエイティブセンター) 1975年の部落地名総鑑事件から二十有余年。あの時の戒を破り、差別を商う調査会社。企業と市民の差別意識を問うドキュメント! ビデオ 32分99年
    29 私の歩んだ道~差別の中を生きて~(長野県同和教育推進協議会) 部落という言葉すら知らない女性が部落の青年と結婚して40年。3人の子どもをもうけたが長女は結婚差別を受ける。差別に対して無意識の女性が家族や周りが受ける被差別経験を通して変わっていく過程を描いたドキュメンタリー
    ※別添冊子あり
    ビデオ 35分2000年
    30 風かよう道 身近にある差別の根元を考える!(和歌山県同和委員会) 古い因習にとらわれている主婦とその家族を通して六曜、占い、ケガレなどが差別意識を形成する土壌となっていることを提起しながら今日的問題であるPCを悪用した差別事件も絡めて身近にある差別を考える ビデオ 35分2001年
    31 えせ同和行為排除のために(人権教育啓発推進センター) えせ同和行為(高額書籍)の例に対してどう取り組んで行くか。ドラマを通じて会社での対応を示唆するビデオ(法務省委託ビデオ) ビデオ 30分2004年
    32 私の中の差別意識 部落差別問題から考える ドキュメンタリーを通し、差別された人々の心の痛みを伝えつつ、どうすれば差別がなくなるのか考えるきっかけを提供するとともに、自らの差別意識に気づき、正しい知識や判断力を持つことの大切さを伝える。 DVD 24分2010年
    33 部落の心を伝えたい シリーズ第21巻
    結婚差別400事例-弘瀬喜代-
    「通婚率90%以上」そんな統計から、部落差別は解消したかのような誤った認識が広がっている。数字の奥にある厳しく悲しい現実を知る弘瀬喜代さんの講演は激しく心を打つ。 DVD 28分2013年
    34 人権アーカイブ・シリーズ同和問題
    ~過去からの証言、未来への提言~
    ~未来に向けて~
    (法務省・(公財)人権教育啓発推進センター・東映)
    ※平成26年度法務省委託人権啓発教材
    我が国固有の人権問題である同和問題に焦点を当て、国や地方公共団体、企業等の様々な団体における人権教育・啓発に携わる職員等が身に着けておくべき同和問題に関する歴史的経緯、当時の社会情勢、問題の本質等について、関係者の貴重な証言や解説等を中心に分かりやすく簡潔にまとめています。また、一般市民を対象とした、啓発現場においても使用できる有効なツールとしての映像もあわせて制作し、同和問題の解決のために次世代へ伝承するものです。
    【人権教育・啓発担当者向け】
    同和問題~過去からの証言、未来への提言~(61分)
    ※添付資料あり「証言集」(1冊)
    【一般向け】
    同和問題~未来に向けて~(19分)
    ※添付資料あり「活用の手引き」(1冊)
    DVD 61分/19分
    2014年
    35

    気づいて一歩ふみだすための人権シリーズ①

    そんなの気にしない-同和問題-

    (東映)

    人権問題は難しい問題ととらえられがちですが、実は身近な生活のなかにひそんでいます。日常の、なにげない一言や行動のなかにもその芽があります。人権の基本は、相手を思いやり大切にすること、そして、自分の尊厳も守り大切にすることです。このシリーズは、テーマごとの人権課題をとりあげ、その人権課題をドラマで掘り下げていくことで、そこにある人権を意識し、気づき、そして、視聴者それぞれが明日の自分のために一歩踏み出せるよう工夫し構成したものです。この作品は二人の友達同士が主人公です。タイトルの「そんなの気にしない」は親友に自分が同和地区出身だということを告白したときに返ってきた言葉です。その一言がきっかけで二人はすれ違っていきます。私たちが何げなく使う言葉や態度の中には、相手を傷つけるものがあるかもしれない。そして、壁を乗り越えるのもまた、相手を信じる力だということを作品で伝える。

    ※解説書・チェックシート付き

    ※字幕・副音声版付き
    DVD

    17分

    2016年

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    (2)人権問題全般

    No タイトル(制作者) 内容 種別

    時間/

    制作年

    1 ひらくまち(北九州市) 環境改善事業を進める行政(北九州市)が住民と共に作り上げていくまちづくりの試みを、四年間にわたって記録したドキュメンタリー ビデオ 75分1992年
    2 おじいちゃんの花火(東京都教育委員会) 交通事故で両親を失い、自分自身も障害を持つようになった女子中学生が、未だ会ったことのない花火職人の祖父に会いに出る冒険と、それを助けるメール友達や介助犬の活躍を、美しい隅田川の花火とともに描いている。人と人のつながりを大切にし、ひとりひとりの人権が尊重される社会づくりについて考える作品。〔アニメーション〕 ビデオ 25分1998年
    3 私自身を見てください固定観念・ステレオタイプ 私たちの暮らしの中にある身近な固定観念・ステレオタイプ・偏見をドラマと解説部の2部構成で問題提起しています。(学習の手引きあり) ビデオ 27分2001年
    4 一人ひとりの心は今! エセ同和行為に対して怯むことなく、一貫して毅然とした態度で拒否し、また、障害者問題を社内で取り組んで行く若い社員達の姿を描く感動の人権問題啓発ドラマ。 ビデオ

    34分

    2003年

    5 ヒューマンライツ・シンフォニー 辰巳琢郎がご案内する世界人権宣言とわが国の人権擁護機関(法務省人権擁護局) 世界中で基本的人権の基準となっている「世界人権宣言」の重要性、そして、わが国における人権を保障するために、様々な活動を行っている法務省の人権擁護機関の役割について考えていきます。 ビデオ

    40分

    1998年

    6 みんなちがってみんないい世界人権宣言50周年…8人からのメッセージ(世界人権宣言50周年記念事業実行委員会) 世界人権宣言50周年を記念し、著名人から様々な人権についてのメッセージにて構成。(字幕入り)
    ※別添冊子(点字版)あり
    ビデオ(5本)

    30分

    1998年

    7 人権と向きあう-違いを認めあうために-(東映) 障がいがある人、ハンセン病、外国人、部落問題についてとりあげているビデオ。 ビデオ

    28分

    2006年

    8 人権のヒント 地域編 「結婚したら女性は家庭?」「障害者は何が何でも介護されるべき?」など、街の喫茶店での交流をとおしてそれぞれの違いを思いやる心の大切さを理解していく。 DVD

    25分

    2010年

    9 人権のヒント 職場編 「男女の役割」「ダイバーシティの尊重」など、職場の中で考えるべき人権問題を提起する。 DVD

    22分

    2010年

    10 私たちのコンプライアンス 「機密情報を漏らさない」「パワハラになっていないか?」など、企業における9つのケースドラマと解説を通して、日ごろの行動に問題がないかを確認し、コンプライアンスの基本を学ぶ。 DVD

    75分

    2010年

    11 心のバリアフリー ~わたしの友だち~(港区、心のバリアフリー推進事業映像) 障害の中でも特に周囲に気づかれにくい障害(精神障害、知的障害)のある人たちの、仕事や趣味活動といった日々の生活の様子に触れる。人との触れ合いをとおして孤独な状況から自信・存在意義を取り戻す過程や、人とのつながりの大切さ、ありがたさを伝える。 DVD

    26分

    2013年

    12 imagination(イマジネーション)-想う つながる 一歩ふみだす-(東京都教育委員会) 「人権」を自分の問題として、また、日常の問題として考える機会となるよう製作したものです。人権学習だけでなく、放課後子ども教室スタッフのための研修、家庭教育やボランティア活動など、幅広い場面で活用できるよう構成しています。
    1.オープニング
    2.ドラマ(子供の人権-いじめ問題-)
    3.ドラマ(同和問題)
    4.ドキュメント(障害者の人権-発達障害-)
    5.エンディング
    DVD

    34分

    2013年

    13 家庭の中の人権
    カラフルColorful

    人権問題というと、難解で、政治や法律や一部の組織に関わる人だけに関係があるものだと思われがちです。しかし「"人権の問題"は、"人間"問題」。私たち1人ひとりが生きていく日々の中に存在します。気づかずにいると、知らず知らずのうちに他者の人権を侵害してしまうこともあります。そして人権に対する意識の基盤は、家庭の中で育まれていきます。このビデオでは、両親と人生の巣立ちの時を迎えた子どもたちの会話を通じて、家庭の中にある人権課題を取り上げました。一人ひとりが「人権」に対する意識と知性を高め、家庭内で話し合うきっかけとしてお役立てください。
    ※活用の手引き(解説書やワークシート等)資料収録あり

    DVD

    22分

    2014年

    14 なぜ企業に人権啓発が必要なのか(東映) 企業にとっての人権啓発とは何なのでしょうか。具体的な人権課題を並べてみましょう。頭では、差別や偏見なく、人権に配慮して行動しなければいけないと知っているとは思いますが、では、自分の日々の業務の中で、何ができるのでしょうか。
    この教材は、人権啓発を考えるヒントを、企業を舞台に日常の社会生活の1コマを切り取ったわかりやすいドラマとして構成し、あらためて考えていただくための素材としてご活用いただけます。
    ※添付資料あり「キーワード集」(A4・4ページ)
    DVD

    22分

    2014年

    15 あなたがあなたらしく生きるために~性的マイノリティと人権~
    (東映)
    性・セクシュアリティはとても多様です。しかし、それをしっかり理解している人はわずかでしょう。そのため、性的マイノリティの多くが、生きづらさを感じています。誰もがありのままで受け入れられ自分らしく生きたいと望んでいます。そんな社会を実現させるためには、まず相手を正しく理解し、偏見や差別をなくす必要があります。この教材は、性的マイノリティについて人権の視点で理解を求めるのがねらいです。性的マイノリティの入門編としてご活用ください。
    ※「活用の手引き」1冊あり
    <法務省人権擁護部・(公財)人権教育啓発推進センター>
    DVD

    30分

    2015年

    16 未来を拓く5つの扉~全国中学生の人権作文コンテスト入賞作品朗読集~
    (桜映画社)
    全国中学生の人権作文コンテストでは、次代を担う中学生が、身の回りで起きたいろいろな出来事や自分の体験などから、人権について考えています。このビデオでは、入賞作品から5編の作文を朗読して、アニメーションやイラストで紹介します。
    中学生が作文の中でつぶやいている言葉に、あなたも耳を傾けてみてください。それが、きっと、新しい明日への一歩につながっていくでしょう。
    ※「活用の手引き」1冊あり
    <法務省人権擁護部・(公財)人権教育啓発推進センター>
    DVD

    46分

    2015年

    17 多様性を尊重した職場のコミュニケーションと人権1
    ~ハラスメントを生まないために~
    (東映)
    現代企業において、周囲が気づきやすい「パワハラ」や「セクハラ」は減っていているかもしれません。しかし、多様化する職場や人間関係の中で、ちょっとしたコミュニケーションの不和によってさまざまなハラスメントの芽は発生しているのです。その芽を摘む為にもよりよりコミュニケーションが重要となってきます。どこの企業でもあり得そうなショートドラマとその振り返りを通じて、多様性を尊重したコミュニケーションとは何かを視聴者に考えさせるドラマ教材です。
    【収録テーマ】
    ・Case1 「違う」と言ってもいいですか?
    ・Case2 拒否しないから、いい?
    ※ディスク内に解説書・ワークシート・ドラマシナリオデータが収録されています。
    DVD

    25分

    2015年

    18

    多様性を尊重した職場のコミュニケーションと人権2

    ~個に向き合い、伝え合う~
    (東映)

    外国人社員や障害のある社員の増加等、あらゆる場面で職場の多様化が進む現代社会。企業で働くメンバーが、相手の”多様性”(個)に目を向け、それを尊重するコミュニケーションをとることが必要となってきています。相手の価値観や想いに目を向け、それを意識することで円滑で働きがいのある職場になるのです。企業の多様化が原因で発生する人権課題とその解決のヒントを分かりやすく描くドラマ教材です。
    【収録テーマ】
    ・Chapter1 フツーって何?
    ・Chapter2 私を伝える
    ・Chapter3 違うけど、つながる
    ※ディスク内に解説書・ワークシート・ドラマシナリオデータが収録されています。
    DVD

    25分

    2015年

    19

    人権啓発は企業にどんな力をもたらすのか

    (東映)

    いま、企業は利潤追求という価値観だけでなく、社会にとって責任のある存在であるという立場が求められています。そのために、企業内で人権啓発の必要性が高まっています。そこで、この作品では、企業に働く人が人権の視点を取り入れて仕事に関わっていくことが企業にどんな力をもたらすかということを、ドラマ形式で事例をとりあげながら考えていきます。※解説書・チェックシート付き

    ※字幕・副音声版付き

    DVD

    25分

    2017年

    20

    外国人と人権 違いを認め、共に生きる

    ※平成28年度 法務省委託 人権啓発教材

    (東映)

    外国人に関する人権問題をドラマや解説で明らかにし、多様性を認め、人が人を大切にする人権擁護の社会をつくりあげるために何ができるかを考えるものです。外国人に対する差別をなくし、皆が住みよい社会を築くために私たちにどのようなことが問われているのかを学びます。

    ※「活用の手引き」1冊あり

    ※字幕(日本語・英語)・副音声入り

    DVD

    (2本)

    33分

    2016年

    21

    わたしたちが伝えたい、大切なこと-アニメで見る 全国中学生人権作文コンテスト入賞作品- ※平成28年度 法務省委託 人権啓発ビデオ

    (毎日映画社)

    「全国中学生人権作文コンテスト」入選作品に基づいて制作されました。どの作品も、日常生活の中で「人権について理解を深めていった気付きのプロセスを描いています。入賞作品を原作とした3つのアニメーションを通じて「人権ってなんだろう」と、自分自身の問題として考えてもらうことを目的としています。・差別のない世界へ(8分)

    ・手伝えることはありますか?(7分)

    ・共に生きるということ(8分)

    ※「活用の手引き」1冊あり

    ※字幕(日本語・英語)・副音声入り

    DVD

    (2本)

    31分

    2016年

    22

    インターネットと人権 加害者にも被害者にもならないために ※平成28年度 法務省委託 人権啓発教材

    (東映)

    インターネットは、私たちの生活を豊かにするとともに欠かすことのできないものになっています。しかし一方ではインターネット上の人権やプライバシーの侵害につながる行為は後を絶たず、近年特にネットいじめや子どもたちをターゲットとした犯罪が大きな社会問題となっています。また、インターネットに関する知識や意識が十分でない中学生や高校生は、被害者になるだけではなく、意図せず加害者になることも少なくありません。本DVDは主に中学生やその保護者、教職者を対象にインターネットを利用する上での危険性や安全な利用法・対策についてわかりやすくまとめています。

    ※「活用の手引き」1冊あり

    ※字幕(日本語・英語)・副音声入り

    DVD

    (2本)

    30分

    2016年

    23

    人権学習教育ビデオ

    わっかカフェへようこそ~ココロまじわるヨリドコロ~

    (東京都教育委員会・東映)

    「人権」を自分の問題として、また、日常の問題として考える機会となるように制作したものです。人権学習だけでなく、放課後子供教室スタッフのための研修、家庭教育やボランティア活動など、幅広い場面で活用できるように構成しています。全編を通して視聴するほか、エピソードごとに視聴して、学んだことや印象に残ったことなど振り返るなどにも活用できます。

    【収録テーマ】

    ・三食団子の向こう側(インターネットによる人権侵害)

    ・世代をつなぐ柏餅(高齢者の人権)

    ・コンペイトウの来た道(外国人の人権)

    ※「活用の手引き」1冊あり

    ※字幕・副音声入り

    DVD

    35分

    2016年

    24

    すべての人々の幸せを願って~国際的視点から考える人権~

    ※国際連合創設70周年記念

    ※法務省委託 平成27年度 人権啓発ビデオ

    (桜映画社)

    世界には、性別や人種、皮膚の色の異なる人々、大人や子ども、障害のある人など、一人ひとり違いを持ったたくさんの人たちが暮らしています。すべての人々の人権が尊重され、相互に共存し得る。平和で豊かな社会を実現するためには、私たち一人ひとりが人権に対する理解を深め、相手の違いを認めつつ。同じ一人の人間として相互に尊重しあうことが必要です。

    ・国連の人権への取り組み(世界人権宣言と国際人権諸条約)

    ・女性の人権(女子に対するあらゆる形態の差別の撤廃に関する条約)

    ・子どもの人権(児童の権利に関する条約)

    ・障害のある人の人権(障碍者の権利に関する条約)

    ・外国人の人権(あらゆる形態の人権差別の撤廃に関する国際条約)

    ※「活用の手引き」1冊あり

    ※字幕・副音声入り

    DVD

    (2本)

    35分

    2017年

    25

    光射す空へ

    ※平成27年度 北九州市人権啓発アニメーション

    (東映)

    この映画では、大学生たちの悩みと学びを通して、「正しい知識と理解」「多様性の受容と尊重」の大切さを描いています。登場人物たちとともに、誰もが人権を尊重され自分らしく生きていける社会について考えます。

    【収録テーマ】

    ・本編アニメーション(32分)

    ・解説編(若年性認知症)(4分)

    ・解説編(同和問題)(5分)

    ・解説編(LGBT)(5分)

    DVD

    46分

    2016年

    26

    “尊重する”から始めよう~公正採用選考の基本を学ぶ~

    (東映)

    採用選考に関わる事例を短く取り上げ、公正な採用選考の基本的な考え方と、その原点である同和問題について学ぶ。また、LGBTや国籍を例に、応募者に広く門戸を開くことについても事例を紹介し、人権尊重のこころを学ぶ。

    ※解説書・チェックシート付き

    ※字幕・副音声入り

    DVD

    29分

    2017年

    27

    気づいて一歩ふみだすための人権シリーズ④

    誰もがその人らしく-LGBT-

    (東映)

    この作品は、主人公の周りにいたけれども見えなかったLGBT(性的少数者)の人たちが見えてくるストーリーです。LGBTの人たちはその存在を見出しにくい現状がありますが、確かに存在し、偏見や差別に苦しんでいます。LGBTの問題は他人事ではなく、全ての人々に関わりのある問題です。LGBTの人々を、自分とも続く性のグラデーションの中でたまたまその位置にいる人々というふうに客観視できれば、見方が広がり、誰もが生きやすい社会をつくる一歩になるのではないでしょうか。

    ※解説書・チェックシート付き

    ※字幕・副音声入り

    DVD

    20分

    2017年

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    (3)子どもの人権

    No タイトル(制作者) 内容 種別

    時間/

    制作年

    1 プレゼント(アニメ)対象小学校3、4年字幕(人権教育啓発推進センター) 手作りプレゼントをしたことがきっかけでいじめが始まって行く。子どもたちにいじめについて考えるためのビデオ。 ビデオ

    17分

    2003年

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    (4)HIV感染者、エイズ・ハンセン病患者の人権

    No タイトル(制作者) 内容 種別

    時間/

    制作年

    1

    人権アーカイブ・シリーズ
    「ハンセン病問題~過去からの証言・未来への提言~」
    「家族で考えるハンセン病」

    (法務省・(公財)人権教育啓発推進センター・東映)
    ※平成27年度法務省委託人権啓発教材

    この教材は、ハンセン病問題に焦点を当て、国や地方公共団体、企業等の人権教育・啓発に携わる職員等が身に付けておくべきハンセン病問題に関する歴史的経緯、当時の社会情勢、問題の本質等について、関係者の貴重な証言や解説等を中心に分かりやすく簡潔にまとめています。また、広く一般市民を対象とした啓発現場においても使用できる有効なツールとなる映像も合わせて制作し、次世代へ敬称しようとするものです。
    【人権教育・啓発担当者向け(日本語・英語)】
    ハンセン病問題~過去からの証言・未来への提言~(59分)
    ※添付資料あり「証言集」(1冊)
    【一般向け(日本語・英語)】
    家族で考えるハンセン病(20分)
    ※添付資料あり「活用の手引き」(1冊)

    DVD

    56分/17分

    2016年

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    (5)犯罪被害者の人権

    No タイトル(制作者) 内容 種別 時間/制作年
    1 犯罪被害者を守るために
    ((公社)人権教育啓発推進センター)
    犯罪被害者や家族の人たちの現状を通じて一人一人の人権を考えていく。犯罪被害者たちの現実、被害からの回復、権利保護の取組(朗読 市原悦子) ビデオ

    33分

    2003年

    2 応援します あなたに笑顔 戻るまで~被害者支援都民センターのご案内~
    ((公社)人権教育啓発推進センター)
    犯罪被害者や家族の人たちの現状を通じて、犯罪被害者たちの現実、被害からの回復など、東京都総合相談窓口の被害者支援都民センターで行っている支援活動を紹介 DVD

    26分

    2014年

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    (6)男女平等参画・ワーク・ライフ・バランス

    No タイトル(制作者) 内容 種別

    時間/

    制作年

    101 こんなときあなたなら…-女性問題へのアプローチ-(東京都生活文化局)   ビデオ 25分
    102 女子差別撤廃条約-共に学び、共に働き、共に生きる-(東京女性財団)   ビデオ 32分
    103 見えていますか?家庭の中の男女平等(東京女性財団) 数件のお宅をお邪魔して家庭内の男女平等を考える ビデオ

    29分

    1993年

    104 現代家庭考(東京女性財団) 家庭の中の男女平等を考える結婚、子育て、生活の中心、老親介護、etc ビデオ

    33分

    1994年

    105 ★学校からはじまる男女平等への道★ジェンダー・フリー(東京女性財団) ジェンダーフリーな教育と言う視点から様々な形で男女平等教育に取り組んでいる学校のドキュメント ビデオ

    37分

    1995年

    106 「隠されたカリキュラム」を考える(東京女性財団) 性別にとらわれず行動することをめざすジェンダーフリーな教育実現のために、小学校教師の授業とインタビューから「隠れたカリキュラム」を浮き彫りにし、解消のために模索する様々な取り組みを見る ビデオ

    31分

    1996年

    107 いま、男たちが変わりはじめる(東京女性財団) 性別による固定的な生き方を当たり前とする社会通念や制度を乗り越え自分らしく生き始めた男性たちの生活と意見を紹介するドキュメント ビデオ

    28分

    1997年

    108 スタートライン(東京女性財団) 職業人としての自分しか知らなかった男たちが新しい居場所を見つけた。自分自身を再発見した男性たちが「一人の生活者として」「夫として」「父として」「職業人として」体験を通して語る。 ビデオ

    33分

    1998年

    109 セクシュアル・ハラスメントを考える-よりよい職場環境をつくるために-(財)公務研修協議会 福島瑞穂氏による具体的な事例解説も加え、セクハラとは何か、問題点を探りどうすれば防ぐことが出きるのかを解説
    ※別添「活用マニュアル」あり
    ビデオ

    20分

    1997年

    110 セクハラがなくなる話し方・接し方(日本経済新聞社) 望まない誘いにはNOと言え勝つ自分の意見だけを通して相手を深いに指せることもないコミュニケーションを実現するための自己表現トレーニンク゛ ビデオ

    30分

    1999年

    111 男たちの居場所づくり家庭や地域を見なおそう(東映(株)) 男女共同参画社会基本法が成立しあらゆる社会領域での男女共同参画の必要性が指摘されているが男性たちの家庭や地域に参加する意欲はまだまだ弱いのが現状。この作品は家庭や地域に積極的に関わりそこに居場所を見出した男性たちが登場。きっかけは様々でも得たものは大きい。 ビデオ 21分2000年
    112 働き方を変えて 暮らし方を変えよう(東京都女性財団) 今、女性の働き方は、正社員、派遣社員、パートタイマー、在宅勤務の正社員など様々です。前向きに働く女性たち、育児休業をとった男性社員、そして正規雇用の4割以上がパートタイマーと言われるオランダの、働き方と暮らし方を紹介します。 ビデオ 38分2000年
    113 21世紀はみんなが主役-男女共同参画社会基本法のあらまし(内閣府男女共同参画局) 男女共同参画社会の実現の必要性、基本理念を解説。 ビデオ 23分2001年
    114 根絶!夫からの暴力あなたは悩んでいませんか?(内閣府)   ビデオ 27分2001年
    115 ドメスティック・バイオレンス-DV防止法のもとでの支援- ベールを脱ぎ始めたドメスティック・バイオレンスとはいったい何なのか、そしてその被害から逃れるためにはどうしたらいいのか、新しい法のもとに具体的に考えるビデオです。そして、人権の尊重される、DVのない社会を目指して家を出た被害者に、自立支援のためのさまざまな試みに導きます。 ビデオ 38分2002年
    116 ACTION東京の男女平等参画を進めよう ・ 雇用の分野で男女平等参画を進めよう
    ・ 子育てに対する支援を
    ・ 家庭内等における暴力(DV)の防止を
    ・ 明日に向って男女平等参画をすすめよう
    ビデオ 29分2003年
    117 地域こぞって子育てを~薬丸裕英が聞く樋口先生の育児支援ガイド(内閣府) 子育ての相談をめぐる支援策とその活動保育施設をめぐる支援策とその活動仕事と子育ての両立をめぐる支援策とその活動政府の子育て支援 ビデオ(2本) 28分2003年
    118 cheer up!チアップあなたを応援します。-いつでもどこでも誰でもチャレンジー(内閣府) ・様々な分野での女性のチャレンジの紹介
    ・メッセージ
    ・再就職チャレンジ→起業、子育て経験→NPO、農村起業、著名人の応援メッセージ
    ビデオ 40分2004年
    119 ドメスティック・バイオレンス2よりよい援助のために(東京ウイメンズプラザ編) 被害者を支援するネットワークDV被害者への対応(二次被害者について考える被害者の複雑な心理への対応)援助者自身のケアよりよい援助のために ビデオ 30分2004年
    120 (改訂版)根絶!夫からの暴力'04(企画:内閣府) 2001年に作成された「根絶!夫からの暴力~あなたは悩んでいませんか?~」の内容を「配偶者暴力防止法」が改訂されたことを受けて一部改訂したもの。 ビデオ 30分2004年
    121 広がる未来私が選ぶチャレンジする女性たち(内閣府) 高校生が女性としてどういう仕事ができるだろうとロールモデルにアプローチしインタビューして行く。幅広い活躍する5人の女性たちの話しを聞いていく(内閣府作成) ビデオ(2本) 29分2005年
    122 仕事君はどう思う? 東京ウィメンズプラザ編 ・中高生向き職業教育学習用ビデオ 働くことの実像に触れ考えるきっかけに。
    ・仕事について考えよう、先輩の仕事紹介、働くってどういうこと
    ・職場体験
    ビデオ 27分2006年
    123 元気に再チャレンジ!~キラキラしている女性たち~(内閣府) 「女性の再チャレンジ支援プラン」に関する広報ビデオ ビデオ 25分2006年
    124 体験!発信!チャレンジ・ストーリー~まちづくりにかける元気な女性たち~(内閣府) ・滋賀県栗東市、熊本県宇城市、京都府舞鶴市。
    ・DVD(本編)・ビデオ(ダイジェスト版)あり
    ビデオ(2本)
    DVD
    2006年
    125 ワーク・ライフ・バランス~働きがいのある職場と生き生きとした暮らし~(内閣府) ワーク・ライフ・バランス。それは、多様化する生活スタイルや働き方に対する新たな取り組みです。充実した暮らしとは何か。働くことへのモチベーションを高めていくためには。仕事と生活の調和を図るためにワーク・ライフ・バランスを推進する、組織や個人の取り組みを紹介します。(企画:内閣府男女共同参画局) ビデオ(2本)

    27分

    2007年

    126 夢へのパスポート~まちづくりにかける元気な女性たち~(内閣府) 女性の元気が地域を活性化している事例が全国に見られることから、新潟県上越市、岐阜県郡上市、東京都大田区の優良事例を全国に普及するため、内閣府がアドバイザーを派遣し、各地の自主的な活動を支援し、地域づくりに取り組む模様を編集したドキュメンタリー・ビデオ ビデオ

    87分

    2007年

    128 明日への道しるべ~まちづくりにかける元気な女性たち~(内閣府) 青森県八戸市、福島県安達郡大玉村の女性たちの活動を追いかける。(青森県八戸市:再発見!私たちのオリジナル観光マップ 福島県安達郡大玉村:伝えたい!民話で語る村の心。) DVD 2008年

     

     

     

     

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    所属課室:総務部総務課人権・男女平等参画係

    電話番号:03-3578-2025