• サイトマップ
  • 携帯サイト
  • English
  • 中文
  • 한글

文字の大きさ・色合い変更

  • 音声読み上げ
  • ふりがな表示

お問い合わせ・ご意見 inquiry/Opinion

  • トップページ
  • 暮らし・手続き
  • 防災・生活安全
  • 健康・福祉
  • 子ども・家庭・教育
  • 環境・まちづくり
  • 産業・文化・観光
  • 区政情報
  • 子ども・子育て
  • 高齢者・介護
  • 障害者

現在のページ:トップページ > 暮らし・手続き > 保険・年金 > 国民健康保険 > 国民健康保険の給付 > 国民健康保険被保険者証が使えないとき

ここから本文です。

更新日:2018年11月6日

国民健康保険被保険者証が使えないとき

次のようなときには、保険証が使えません。

病気とみなされないもの

  • 健康診断・集団検診・予防接種
  • 予防注射
  • 歯列矯正
  • 正常な妊娠・出産
  • 軽度のわきが・しみ
  • 美容整形
  • 経済上の理由による妊娠中絶 など

ほかの保険が使えるとき

  • 仕事上の病気やけが

労災保険の対象となるか、雇い主の負担となります。
会社や最寄の労働基準監督署に相談してください。

国保の給付が制限されるとき

  • 自殺(未遂)などわざとした行為、自分でした犯罪行為による傷病、ただし、自殺(未遂)は精神障害が原因の場合は保険証は使用できます。
  • けんかや泥酔による病気やけが
  • 医師や保険者の指示に従わなかったとき

保険診療の対象とならないもの

よくある質問

「よくある質問コンテンツ」をご活用ください。 よくある質問入り口

お問い合わせ

所属課室:保健福祉支援部国保年金課給付係

電話番号:03-3578-2111(内線:2640~2642)