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トップページ > 健康・福祉 > 健康・医療 > 予防接種 > お子さんの予防接種はお済みですか?

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更新日:2018年9月29日

お子さんの予防接種はお済みですか?

港区では各予防接種の対象となる月齢に合わせて『予防接種予診票』をお送りしています。
港区が実施している予防接種と母子手帳などをご確認いただき、接種漏れのないようにしましょう。

港区が実施している予防接種

種類

回数

お知らせ・予診票
送付時期

対象年齢

標準的な接種年齢と回数

ヒブワクチン
(ヘモフィルスインフルエンザ菌b型)

初回3回

原則、生後2ヵ月になる月の

前月末に発送

生後2ヵ月以上生後60ヵ月(5歳)に至るまで

生後2~6ヵ月、4~8週間の間隔で3回接種

追加

初回終了後7~13ヵ月の間隔をおいて1回接種

小児用肺炎球菌ワクチン

初回3回

原則、生後2ヵ月になる月の

前月末に発送

 

生後2ヵ月以上生後60ヵ月(5歳)に至るまで

生後2~6ヵ月、27日以上の間隔で3回接種

追加

生後12~15ヵ月の間に初回終了後60日後1回接種

B型肝炎
ワクチン※3

3回

原則、生後2ヵ月になる月の

前月末に発送

 

 

生後1歳未満

※4

生後2~8ヵ月の間に27日以上の間隔で2回接種後、1回目から139日(20週)以上おいて1回接種

2回目と3回目の間隔は6日以上空ける。

BCG

1回

原則、生後3ヵ月になる月の

前月末に発送

生後1歳未満

生後5ヵ月以上8ヵ月未満で1回接種

DPT-IPV1期(四種混合)
ジフテリア、百日せき
破傷風、急性灰白髄炎(ポリオ)

初回3回

原則、生後3ヵ月になる月の

前月末に発送

生後3~90ヵ月(7歳半)未満

生後3~12ヵ月に、20日~56日までの間隔で3回接種

追加

原則、1歳6ヵ月になる月の

前月末に発送

1期初回終了後1~1年半、1回接種

DPT1期(三種混合)
ジフテリア、百日せき、破傷風

初回3回

平成24年8月生まれ以降の方には四種混合でお送りしています。ご希望の方は保健所へご連絡ください。

生後3~90ヵ月(7歳半)未満

生後3~12ヵ月に、20日~56日までの間隔で3回接種

追加

1期初回終了後1~1年半、1回接種

IPV
急性灰白髄炎(ポリオ)

初回3回

生後3~90ヵ月(7歳半)未満

生後3~12ヵ月に、20日以上の間隔で3回接種

追加

1期初回終了後1~1年半、1回接種

MR
麻しん風しん

1期

原則、1歳になる月の

前月末に発送

生後12~24ヵ月未満

生後12ヵ月になったらできるだけ早く、1回接種

2期

小学校就学前(年長)の4月

小学校就学前までの1年間(年長児)

【平成30年度の対象者】

平成24年(2012年)4月2日生れ~平成25年(2013年)4月1日生れ

 

小学校就学前の4月~3月までの1年間に、1回接種

水痘(みずぼうそう)※2

1回目

原則、1歳になる月の

前月末に発送

生後12~36ヵ月未満

生後12~15ヵ月の間に1回接種

2回目

初回終了後6~12ヵ月の間隔をおいて1回接種

日本脳炎

1期初回2回

原則、3歳になる月の

前月末に発送

生後6~90ヵ月(7歳半)未満

(※下欄【特例措置】を参照してください。)

3歳で6日以上4週間の間隔をおいて2回接種

1期追加

原則、4歳になる月の

前月末に発送

4歳で1期初回終了後、おおむね1年後に1回接種

2期

原則、9歳になる月の

前月末に発送

9歳~13歳未満

9歳で1回接種
【特例措置】日本脳炎の積極的な接種勧奨を控えていた時期の対象者は、特例対象として、
1.平成7年4月2日から平成19年4月1日生まれの方は、1期初回から2期までの接種を、20歳未満まで受けることができます。
2.平成19年4月2日から平成21年10月1日生まれの方は、1期初回2回と追加の未接種分について、9歳から13歳未満の間に受けることができます。

DT2期(二種混合)
ジフテリア、破傷風

1回

原則、11歳になる月の

前月末に発送

11歳~13歳未満

11歳で1回接種

ヒトパピローマウイルス
感染症
(子宮頸がん予防)※1

現在、積極的勧奨を差し控えています。ご希望の方に発送いたしますのでご連絡ください。  

12歳となる日の属する年度の初日から16歳となる日の属する年度の末日までの間にある女子

【平成30年度の対象者】

平成14年(2002年)4月2日生れ~平成19年(2007年)4月1日生れの女子

2価HPVワクチン 初回接種、初回接種から1ヵ月後、初回接種から6ヵ月後の3回接種

4価HPVワクチン 初回接種、初回接種から2ヵ月後、初回接種から6ヵ月後の3回接種

※1 子宮頸がん予防ワクチンの接種を積極的にはお勧めしていません。接種に当たっては、その有効性と接種による副作用が起こるリスクを十分に理解したうえで受けるようにしてください。
※2 平成26年10月1日から水痘(みずぼうそう)が定期予防接種になりました。
※3 平成28年10月1日からB型肝炎が定期予防接種になりました。
※4 HBs抗原陽性の妊婦から生まれた乳児として健康保険により出生後にB型肝炎ワクチンの投与(抗HBs人免疫グロブリンを併用)の全部または一部を受けた者は除きます。

*新たに港区に転入した人で、転入時の年齢が定期予防接種一覧表の送付時期の年齢を超えている場合や予診票をなくして再発行を希望する場合は、予防接種予診票を送付しますので、保健予防課保健予防係へお問い合わせください。

 

予防接種予診票を紛失してしまった場合・港区に転入した場合

下記のお問い合わせ先にお電話いただくか、定期予防接種予診票交付申請書をみなと保健所保健予防課保健予防係に郵送してください。

定期予防接種予診票交付申請書(PDF:177KB)

お問い合わせ・送付先
〒108-8315 港区三田1-4-10
みなと保健所保健予防課保健予防係
電話 03-6400-0081

港区に転入した方へ

ほかの市区町村で交付された予防接種予診票は転出した時点で使用できませんのでご注意ください。
お電話あるいは申請書により予防接種予診票の交付を受ける場合には転入手続きをした翌日以降に申請してください。

予防接種予診票の発送について

お電話またはご申請を受け付けてから通常1週間程度でお手元に届くように郵送させていただきます。
次回の予防接種までに準備できるよう余裕を持ってご申請ください。

関連リンク

子どもの予防接種

よくある質問

「よくある質問コンテンツ」をご活用ください。 よくある質問入り口

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お問い合わせ

所属課室:みなと保健所保健予防課保健予防係

電話番号:03-6400-0081