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更新日:2026年2月15日
ページID:175645
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申請方法
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水辺に親しむシンポジウム&クルーズ体験 参加者募集
魅力的な水辺に親しむことを目的に、国内外の水辺を活用した事例の紹介等と、港区の運河などを楽しむクルーズ体験を行います。
※ちらし(PDF:647KB)
日時
令和8年3月20日(金曜日・祝日)午後1時~4時30分
会場
障害保健福祉センター(ヒューマンぷらざ):港区芝1-8-23
※浜松町駅から、徒歩約10分
※当日、船着き場(BLUE FRONT SHIBAURA PIER)への移動があります。
対象
どなたでも
※18歳未満の方は、保護者がお申し込みください。
※小学生以下の参加には、大人(18歳以上)1人以上の同伴をお願いします。
定員
100名(区内在住・在勤・在学者優先で抽選)
プログラム
1.基調講演、登壇者によるトークセッション(午後1時~3時15分)
1.国内外の水辺活用事例等を紹介
2.水辺の活用について、参加者の意見も交えたトークセッションを実施
講演者(予定)
1.日本大学理工学部助教 菅原 遼 氏
「国内外の水辺の賑わい創出の取組と、高浜運河の活用事例の紹介」
2.水都大阪コンソーシアム事務局長 松井 伊代子 氏
「水辺活性化に取り組む先進都市、水都大阪におけるこれまでの活動実績や課題、今後の計画等の紹介」
3.広島県イノベーション推進チーム 八巻 淳 氏
「地域住民、事業者等とともに取り組んできた、広島県における地域に根差した水辺活性化の活動実績の紹介」
2.芝浦運河等のクルーズ体験(午後3時30分~4時30分)
「BLUE FRONT SHIBAURA PIER」から乗船します。乗船時間は約30分間です。

≪クルーズ船のイメージ≫
「クルーズ体験」参加にあたっての注意事項
※クルーズ体験は、基調講演に参加した方のみ体験できます。
※クルーズ体験は、車いす利用者等を含め船着場から歩いて乗船、着席できる方となります。
※クルーズ体験の際は、車いす、ベビーカーは船着場で保管させていただきます。
※船着場と船の間に段差が生じる場合があります。必要に応じて乗船のサポートを行いますが、あらかじめご承知おきください。
※車いす利用者について、船着場と船の間に段差が生じる場合は、歩いての乗船が困難となる場合が想定されます。その際は、車いすの利用者に事前にご連絡の上、説明させていただきますので、ご承知おきください。
※参加者を順番にご案内するため、シンポジウムの終了後、移動時間を含め、乗船まで最大で50分ほどお待ちいただく可能性があります。何卒ご了承ください。
※乗船する船の順番は選択できませんので、ご了承ください。
※荒天の場合は中止となります(少雨決行)。荒天の場合は、当日午前10時までに判断し、区公式SNS(区のXアカウント)でお知らせします。詳細は、参加決定時にご案内します。
申込方法
1.ロゴフォーム
2月15日(日曜日)~3月3日(火曜日)まで
申込フォームはこちら(外部サイトへリンク)
※下記二次元コードからも読み込めます。
二次元コードはこちら

2.みなとコール
2月17日(火曜日)~3月3日(火曜日)午後5時まで
みなとコール:03-5472-3710
受付時間:午前9時(17日は午後2時)~午後5時
申込にあたっての注意事項
※申込の際は、参加者の氏名、住所、電話番号などをお伝えください。
※一時保育の利用を希望する方は、申込時にお知らせください(定員5名程度、1歳~就学前まで)。
(一時保育の利用は、基調講演、トークセッション時のみとなります。クルーズ体験時の利用はできません。)
※車いすやベビーカーご利用の方は申込時にお知らせください。なお、車いす利用者の方は、申込時に介助者の方も含めてお申込みください。
※当落結果は、複数名でお申し込みいただいた場合、グループの代表者に郵送でお送りします。ロゴフォームにより申し込みいただき、メールアドレスをご入力いただける方は、メールにて当落結果を送付します。
※当日は、区が許可した撮影スタッフや報道機関などによる撮影、取材などを行います。撮影した映像、写真、取材内容は主催者及び関係機関の広報活動や各種メディアで使用しますので、ご承知おきください。
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お問い合わせ
所属課室:芝浦港南地区総合支所協働推進課ベイエリア活性化推進担当
電話番号:03-6435-0481
ファックス番号:03-5445-4590
外国語対応が必要な人、通訳オペレーター、区の職員の3人で会話ができます。